これまでも何度かご紹介した
「蔵茶(チベット茶)」

こういう系統のお茶は
百度百科さまより
品赏藏茶有四绝:谓之“红、浓、陈、醇”。“红”指茶汤色透红,鲜活可爱;“浓”指茶味地道,饮用时爽口酣畅;“陈”指陈香味,且保存时间越久的老茶,茶香味越浓厚;“醇”指入口不涩不苦、滑润甘甜、滋味醇厚。
现代医学研究表明:通过特殊工艺持久发酵制作而成的藏茶包含近500种对人体有益的有机化合物,约700种香气化合物,无机物也相当丰富,包括磷、钾、镁、硒等不少于15种矿物质。具有以下功效特点:
①、抗氧化功效;
②、降低三高,抑制动脉硬化功效;
③、抗辐射、抗突变、抗病毒功效;
④、调理胃肠和改善代谢功效;
⑤、解毒和优化水质功效;
⑥、全方位补充微量元素和维生素。
中医与藏茶
自古以来,中医就有以茶入药之说。李时珍在《本草纲目》中记载,”真茶性冷,惟雅州蒙顶山出者温而主祛疾......“ 并且指导了茶治疗诸多疾病的方法。这表面古时认为蒙顶山茶是唯一中性茶,可入药治疗诸多疾病。唐代茶圣陆羽在《茶经》中说:“茶之为用,味至寒,为饮最宜。”唐代顾况《茶赋》中说,茶能“攻肉食之膻腻,发当暑之清吟,涤通霄之昏寐”。藏族谚语说,“青稞之热,非茶不消,腥肉之食,非茶不解。”
所以对属于全发酵的藏茶,中医将其药性归为味苦、甘、性温和。认为其能醒神益思,和胃生津,健脾祛湿,化食消积等多种功效。在机体调理中针对热毒、温热、食积等实证最好,而高节奏的现代生活,高热量高脂的饮食习惯恰恰是人体的多发病和食物链的源头。所以中医提倡喝藏茶保健,防病于未然。
伝統中国医学とチベット茶
古来より、伝統中国医学では茶を薬として用いてきました。李時珍は『本草綱目』の中で、「本来の茶は冷茶であるが、雅州孟頂山の茶は温茶であり、病を癒すのに効果的である…」と記しています。また、様々な病に対する茶の治療法についても指針を示しており、孟頂山の茶は唯一中性的な茶であり、幅広い病に適応すると考えられていたことを示しています。唐代の茶聖、陸羽は『茶経』の中で、「茶の用法は極めて冷たく、飲用に最適である」と述べています。また、顾况は唐代の著作『茶赋』の中で、「肉の脂臭さを消し、夏の暑さを清らかにし、夜の眠気を晴らす」と述べています。チベットのことわざには、「青稞之热,非茶不消,腥肉之食,非茶不解」というものがあります。
伝統的な中国医学では、完全発酵チベット茶の薬効は、味苦、甘、性温和とされています。醒神益思,和胃生津,健脾祛湿,化食消积等、様々な効能があると考えられています。体質改善の過程では、チベット茶は熱毒、発熱、食滞の治療に最適です。しかし、現代の慌ただしい生活様式と高カロリー・高脂肪の食生活は、まさに人体と食物連鎖における一般的な疾病の源となっています。そのため、中国医学では健康と予防のためにチベット茶を飲むことを推奨しています。
飲むだけでなく
足湯にも使われているようです。
蔵茶(チベット茶)について
養生気功塾のYoutubeチャンネルで
短い動画にしました。
参考までに
以前のブログ